手の器用さを活かしてマンションを納得家賃で貸すことに成功しました

老朽化したマンションを再生して再び貸すことに

老朽化したマンションを再生して再び貸すことに / マンションを得意なDIYで安価にリフォームできた / 不動産会社に依頼して納得の家賃で貸すことに成功

築年数が古いマンションを賃貸物件として貸していた時期がありましたが、内装の老朽化で家賃額が低くなり、退去者が出た後には人が住まない物件になった事例があります。
私のケースでは複数の投資物件を運用してきた実績があるのですが、この古いマンションに関しては、老朽化をしても利便性の良い場所にあったので、私の都合でセカンドハウス的な使い方を数年にわたって行ってきました。
他の投資物件は入居率も低くはなく、ある意味では順調なのかもしれませんが、不動産投資で最もお金が掛かってしまうことは、物件を維持管理するお金です。
数年間を住んでくれた方がいたとして、3年後に退去したという場合では、最低限クロスの張り替えや状態次第ではクッションフロアの張り替えを行ってきました。

新築4年目の自宅マンションを
人に貸にしたら
苦しい住宅ローン返済からの
解放に成功した

本当の資産になった私の家

『貸しやすい・売りやすいを
考えた家選び』

まさか自宅を貸すなんて
あり得ない

と思うでしょう

生活スタイルは歳と共に変化します
子どもの自立
伴侶との別れ/離婚
老人ホーム

— ひまちゃん🌻10年の重みで応援する大家の知恵袋 (@HimawariNana19) 2019年8月25日
この範囲だけでも60万円近いお金が掛かることが多く、決して楽な運営ではありません。
しかし、私の特技はDIYでもあり、ある程度の住宅関連に対する知識もあります。
これは自宅として使っている戸建て住宅で身に付けたことで、自宅のリフォームの中には私が自ら施工した場所がいくつもあり、回数を重ねる度に完成度も高まっています。
この経験を活かして、老朽化したマンションを再生して再び貸すことを思い立ち、早速行動を取りました。
マンションは比較的リフォームは簡単で、ワンフロアに限定されていることから施工範囲も狭いというメリットがあります。

マンションを貸す : マンションを貸すメリット